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ブランド・板・年式モデルごとのリアルな口コミから、あなたの滑りに合う一枚を見つけよう。
RIDE Snowboards Burnout 年式不明
それまで乗っていたNovemberのお下がり板が当時の自分には長すぎたので大学2年の頃に購入。 神田のBOMBERでおすすめしてもらって買ったと思うが、それから8年ずっと乗っていた。 マットな黒に白というシンプルでごちゃついてないデザインがとてもお気に入りでした。 肝心の乗り味はというと、とても柔らかく自由度が高い取り回しのいい板です。 カービングスタイルによっていってからは徐々に高速域でのバタつきが気になるようになりましたが、大きな問題なく乗れていました。 個人的には入門にとても良いオールラウンダーな板だったなと本当に思っています。
Nidecker Megalight 25-26
試乗会でNideckerにハマりいろんな板を試させてもらったなかの一本です。 ゴツくてかっこいい板です。後ろに雪が抜けるようにポップアップされたところもブラスターっぽくて厨二心をくすぐります。 板の乗り心地としては個人的には同ブランドのbladeとかに近しいものを感じますがMegalightの方が重いように思えました。自分としてはもう少ししなやかめなのがよかったので今回はお見送り
BC-STREAM S 25-26
Edge2Edgeがとてもクイックな板に感じました。 もう少し自分のスキルが追いついてきたら、心地いいのかなと思うが今の自分にはちょいとだけ寛容度が低く感じられてしまった
Nidecker Blade 24-25
まず、何よりグラフィックがかっこいい。ずるいぐらいかっこいい。これで満点つけたい気持ちになる。 というわけで、見た目に惚れて試乗したのですが、カービングしかやらないならこれ買ってたかもしれない。 とにかく硬くて、重い。ので乗ってると疲れるが、乗っている時の安心感や高速時の安定性はとてもとても幸せ。 あわよくばサブの板として購入したい
Bataleon Feelbetter 25-26
デザインが良きだったので試乗会で乗りました。 152なら普通に男性も乗れます。 ただ、確かにちょいだけ高速域では気を使うかも?
Nidecker Alpha APX 25-26
25年3月の尾瀬でやってた試乗会で乗りました。 まじでよかった。自分のやりたい事に板が吸い付いてくる感じで、求めてたものがあるなーって感じでした。 パウダーもいけそうな感じで、今乗ってるC-kential(November)と悩みました。 結論、C-kential をとりました。 理由としては、グラフィックの好みと、試乗用の板が元々デモラン用でめちゃめちゃワキシングされてるとデモランの時乗ってたライダーさんから教えてもらったというところです。 この板をきっかけにNideckerハマったのでまだ違うグラフィック出たら買うかも
OGASAKA FC 25-26
乗った際の雪面への吸い付き力が高く、安定感もかなり高いので、重心移動を大きめにしてもしっかりとついてきて思い通りに動かしやすい板だと思います。また高速域での安定感もかなり高く、雪面が多少ガタついていても板が跳ねることなく安定感をもって滑走できるので、かなり安心感があります。 151に乗っていますが、カービングでしっかり取り回したいのであれば、148で良かったかもなと思っていますが、オールラウンドに安定感を持って滑りたいのであれば、151が安定感が高く良いと思います。 OGASAKAの他のモデルも乗って、全般的に雪面への吸い付き力や板のもっちりさがブランド全体の特徴だと思いますが、その中でもしなやかさを追求するならFCに限ると思います。
MOSS SNOWBOARDS BLACK 25-26
試乗会での第一印象です。スタッフの方にお勧めされて乗ったのですが、自分はカービング板を探してたので若干柔らかかったなと。 高速域で板がばたつく感じです。 グラトリにはいいのかなぁー
NOVEMBER ARTISTE 25-26
試乗会での第一印象です。キャンバーツインらしく反発がとにかく強く、硬めでしっかりした踏み応えがあります。パワーをかけた分を素直に返してくれるタイプで、変なクセがなく扱いは分かりやすい。しっかり踏んでいける中〜上級者向けの印象で、軽い操作でルーズに遊びたい人には硬く感じるかもしれません。同日に乗った C-KENTIAL と比べると、こちらのほうが硬く感じました。
MOSS SNOWBOARDS KING 25-26
別日に 2 回試乗した第一印象です。スタンダードキャンバーのディレクショナルらしく、反発とエッジのキレがしっかりあって、踏んだぶんだけ返ってくる感覚が気持ちいい一本。フルキャンバーらしいパリッとした乗り味です。一方で、ターンの最後で板が一瞬ついてこない(抜けきらない)ように感じる場面もありました。短時間の試乗なのでサイズや慣れで変わる可能性は高いですが、キビキビ感を楽しみたい人には好印象でした。
Rome SDS Stale Crewzer 25-26
試乗会での短い第一印象です。Ståle Sandbech シグネチャーのディレクショナルツイン(ミディアムフレックス)で、プレスや遊びは楽しめそうな雰囲気。ただ、自分がスピードを出していくと高速域でやや不安を感じました。パークやサイドカントリーでの取り回し重視という位置づけを踏まえると納得の性格で、高速のフリーラン主体なら別の選択肢かも。短時間なので、不安の原因(サイズやセッティング)までは詰め切れていません。
Rome SDS Muse 25-26
試乗会でスタッフの方にお勧めしていただいて乗ってみました。 ただ、初めてこんなに合わない板に乗ったなという感じでした・・・ なんかずっと噛み合わず・・・すぐに戻してしまいました・・ 多分、僕の乗り方が合わないだけなんだと思う!!が私は合いませんでした・・・
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